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「人として正直であれ」そして「企業は人なり」 明快にして実践することが出来ない困難な 哲理を創業者の熱き想いに導かれそれを 真摯に全うすることで今日に至ったと 自負するところです。 正直なモノ創りと申しましても 口にするだけに美味しさが一番となります。 弊社の製造しておりますものは まさに飽きずに食して頂くという 条件が求められます。 そこには安全で優しいもの 価格より価値を追求し 素材へのこだわりに徹することに 信念をおいております。 今後もパパヤソースをよろしくお願いいたします。 |
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| 本 社 |
| − 会社概要 − |
| 社 名 | 大洋産業株式会社 | ||
| 所在地 | 京都府宇治市大久保町平盛71−1番地 TEL.0774-45-0888 FAX.0774-45-0605 |
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| 創 業 | 昭和24年6月1日 | ||
| 設 立 | 昭和24年12月27日 | ||
| 代表者 | 代表取締役 土田 安彦 | ||
| 資本金 | 15,000,000円 | ||
| 社員数 | 31名 | ||
| 取引銀行 | 東京三菱銀行 京都銀行 京都信用金庫 |
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| 業務内容 | 調味料の製造販売及び企画製造販売 |
| − 沿 革 − |
| 昭和24年6月 | 隠岐民二、井ノ内宗一にて創業。 | |
| 昭和24年12月 | 京都市伏見区東堺町にて大洋産業株式会社を成立。 | |
| 昭和28年5月 | ソースの自家製造開始。 | |
| 昭和30年10月 | パパヤソース登録商標取得。 | |
| 昭和46年1月 | ウスターソース類の新製造法を開発。特許出願と同時に製造開始。 | |
| 昭和47年11月 | 本社及びlこ工場を宇治市槙島町に建設し、設備の自動化及び研究所を開設。 | |
| 昭和50年3月 | ウスターソース類の日本農林規格認定工場(JAS)の認定を受ける。 | |
| 昭和50年6月 | ウスターソース類の製造方法につき特許権取得。(特許番号:第790624号) | |
| 昭和51年7月 | 初代代表取締役社長 隠岐民二氏死去。 | |
| 井ノ内宗一社長就任。 | ||
| 昭和57年3月 | 中小企業庁長官賞受賞。 | |
| 昭和61年7月 | 韓国セイハン食品工業社と技術協定を開始。 | |
| 昭和61年9月 | 新ウスターソース類の製造方法につき特許出願。 | |
| 昭和62年11月 | 本社及び工場を現在の宇治市大久保町に新築移転し、生産ラインを完成させる。 | |
| 昭和元年10月 | トマト加工品の日本農林規格認定工場の指定を受ける。 | |
| 平成2年4月 | 新ウスターソース類の製造方法につき特許権を取得。 (特許番号:第1554760号) |
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| 平成3年11月 | 京都府中小企業モデル工場の認定を初めて受ける。 | |
| 平成4年11月 | 上村 光社長就任。 井ノ内宗一会長就任。 | |
| 平成5年11月 | 京都府中小企業モデル工場の認定を再度受ける。 | |
| 平成6年11月 | 京都府中小企業優秀技術賞・生産技術の不にて京都産業技術振興財団より表彰を受ける。 | |
| 平成9年11月 | 土田 安彦社長就任。 |